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浄土寺浄土堂

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鞆

閑谷学校

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私(社会人)なりのメール技術
★名前は必ず2つ以上使う
ありきたりな文章でも、固有名詞を入れることで特別な印象を演出できます。

★質問メールは二回まで
人は三回連続で質問をされると不愉快に感じるという心理的データがあります。
★質問された場合の返事は文末に入れる
お誘いなどの返信をする場合、前文から入れるのではなく文末に入れると余裕のある雰囲気になります。

★自分の話しは後付け程度に押さえる。
基本は相手の話だけに集中しましょう。自分の話ばかりでは相手が付き合ってあげてるになりかねません。日記になってしまいます。
★夜中や早朝に送るメールは絵文字が派手でないものを。
起きがけや、照明の暗い環境の場で読むことが予想される場合、絵文字は時に目の毒になります。

★忙しいあの人には明瞭簡潔なメールを。
ちょっとした合間にも読めるメールが理想。ダラダラと長文では読む気をなくしてしまいます。平日などの仕事中は特に気を付けましょう。

★ラリーは常に長くしない。
あなたもそういうことありませんか?この人とメール、電話すると長くなるから今日は無視しとこって思うこと。
あなた=長くなるという印象を持たれると相手も億劫になることがあります。
メリハリが大事。

名無しさんの初恋 :2009/12/18(金) 22:47:46 ID:avqU8o+u

続き

★伝えたいことは八分に押さえる
一生懸命になるのはわかるのですが、100%全力のメールは大概自己完結になってしまい相手が返信に困ることがあるので次に繋げる逃げ道を作っておきましょう。新しい話題は相手から出させてはいけません。

★おうむ返しタイムラグ作戦。
常ではないですが、メールで相手が言ったことを、タイムラグで返信することです。自分が話していたことを覚えててくれたりすると嬉しくなることってありませんか?

★返信には即レスが吉。
感情は時々で変わるもの。返信の時間が開くより、レスは早い方がラリーは期待できます。
コンパなど、盛り上がってる時って、どーでもいい異性とでも楽しかったりすることありませんか?終わった後は冷静になりますよね?勢いに乗りましょう。

★メールでは甘える
これは男女共通です。
普段、口に出して言えないことをメールで言ってみましょう。告白と取れる文章になっても構いません。ただし決定的なことは言わず、ようは勘違いさせればいいのです。メインで言うのではなく、はみ文程度に言うと余裕のある雰囲気を演出できます。

★自分で自分を評価するメールは送らない。
人はあなたが考えているように実は人を見ているものです。私ってこういう人だから~なんていう人がいますが大抵そんなことはありません。
アピールしたいのはわかるのですが、自分を評価するようなメールは慎みましょう。そんなん当たり前と思われがちですが無意識な落とし穴です。

★メールでの感情表現は大袈裟に
喜んだり悲しんだり驚いたりの表現は大袈裟な方が可愛気がでます。
ただし、自分のことではなく相手のことが条件。
人は共感してくれる人に好意を持つものです。

「一日の仕事量」は午前でできる分を基準にして、午後は急な用件と、タスクのインフレーションに割り当てる
「週の仕事量」は月曜から水曜でできる分を基準にして、木金はあふれた分を補うためにとっておく
「月の仕事量」は最初から最初の3週間でできる分を基準にして、残り一週間はあふれた分にとっておく
金で知識が買えるのだから、本代は惜しむな
「省略の美」こそ最高の美

すぐれた浮世絵師は「一色抜く」ことをしたそう。この色を最後に加えれば作品が完璧になるというときに、

あえてその一色を加えない。
すると、作品がかえって引き立つ。


間や空間、静けさや淡いものに美しさや洗練を感じる日本人の美意識のなせる業で、私たちはもともと押すよりも引く、加えるよりも抜くことを美しいと感じる美学をもっている。

「抜く」技術 - 上原晴男 著 (via. 名言コツコツ)
handa:

classics2:

60rpm:

jacony:

(via cacaococoa)